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the WORLD/アルミナ
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | the WORLD, アルミナ,
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| セールスランク: | 43257 位
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| 参考価格: | 1,161円 (税込)
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印象的
ナイトメアの曲は初めて聴いたのですが、
最初はちょっと声に抵抗ありました。
…が、回数を重ねるとハマるもんです。
いい曲というのは、最初は嫌悪感すら感じるのかもしれません。
「世?界をー」というフレーズに、デスノートの深さを感じます。
この曲のおかげで
ナイトメア大好きになりました。
上出来です。ナイトメアこれからも頑張って下さい
期待
ボーカルの声が好き嫌い分かれますが、メロディーは良いと思います。
ちょっと歌詞が在り来たりになりがちなのと、発音がはっきりしてないのが惜しいと
思いました。
名曲。V系枕詞は少し気になる。
何気なく深夜放映を観ていたところ、いつの間にかアルミナの旋律が耳から離れなくなりました。通して聴いてみると、やはりなかなか良い曲。詞は、己の感情を含め、この世の全てを超克するという、少年らしい強い決意をストレートに示している。それにクールながら翳りある曲が乗っかっており、「刹那的」な雰囲気を絶妙に醸しているのです(だから、詞の中ではあえて「刹那的」と言う必要はなかった)。
デスノートのために書かれた曲、確かにそうかもしれませんが、元々は普遍的テーマを少年漫画に持ち込んでエンタテイメントとして超普遍的に昇華させたのがデスノート。漫画・アニメを離れてもなおかつ魅力充分な名曲であると思います。個人的には、二番後の変調は無い方がすっきり纏まった気もします。
ただ、WORLDにも共通して言えることですが、V系にありがちな安易な言葉選び(=V系枕詞)が気になります。例えば、「ビルの群れ」ときたら「星など見えない宙(そら)」。…いただけません。そこだけ減点ということで。
アニメ版「デスノート」の第1期オープニング/エンディング。
SYSTEM OF A DOWN もどきのハードコアになってしまった第2期と比べると、やっぱりこっちの方が良かったな、と思う第1期主題歌。歌うは元インディーズのヴィジュアル系バンド:ナイトメア。最初は気にしていなかったのだが、歌詞をよく聴くと、物語を真面目に理解して織り込んでいる。
オープニング「the WORLD」の出だしはこんな感じ:
♪広がる闇の中 交わし合った 革命の契り?♪誰にも邪魔させるワケにはいかない?から?
模範的な「秀才」ヤガミライトの裏に潜む底知れぬ「闇」を上手く表現しており、名曲とまでは行かないかもしれないが、なかなかの秀曲だ。
繊細で悲しいエンディング「アルミナ」も良い。曲のレベルは互角だ。TVではハードなパートばかり使われていたが、フル・ヴァージョンで聴くと、意外に静かなパートもある。
クセのあるビジュアル系独特の歌い方が、そろそろ時代的に飽きられているので、もう少し歌詞をきちんと伝える方が売れるかなとは思う。が、人気作品に抜擢されて真剣に取り組んだ形跡が伺え、好感が持てる作品。(1)OPのDVD付、(2)EDのDVD付、の特別盤もあるが、「リューク」のジャケットが気に入ったので(3)CDのみ、の本作を選択した。個人的にはカラオケがあるともっと良かった。
この死神、イタズラっぽくていいキャラクターしてるよね(笑)。「人間ってオモシロ!」は名台詞。演じている中村獅童、やっぱ上手い。アニメ版が制作されると発表された時も、「リュークだけは変えないでくれ!」って思ったもの。
バップ
DIRTY DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラック DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラックIII レゾンデートル(スペシャル・イラストジャケット仕様) DEATH NOTE オリジナル・サウンドトラックII
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